绯色の花

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《绯色の花》是Sound Horizon演唱的一首歌曲,收录于2002年12月30日发行的专辑《Lost》中。
歌曲歌词
昏い森に横たわる
躺倒在昏暗的森林里
手负いの兵を囚えた
受伤的士兵被禁锢于此
少女は闇を见つめて
少女凝视着黑暗
红玉の微笑を浮かべた…
浮现出红宝石一样的笑容……
绯い空を见上げてた 风に流される茜云
仰望绯红的天空 随风流动的赤霞
沈まぬ夕阳を见上げてた 几千の影が森を駈けてゆく
仰望不落的夕阳 几千个人影冲过森林
伪りの黄昏に染った 戦场を焦がした焔は揺れ跃る
映出一片虚假的黄昏 焚遍战场的烈火熊熊舞动
唯守るべきモノの为『私』は戦う
“我”仅仅是为必须守护的事物而战斗
けれど大地に缚られた身体は动かない…
然而被大地束缚的身体却动弹不得……
(忘レモノハ在リマセンカ…?)
有遗忘的事物吗……
少女の嗫きは森の魔性
少女的低语是森林的魔性
我を秽す者には灾いを
对将之玷污者降下灾难
终わりなき呪われた轮廻を
使其堕入永无休止的受诅轮回
(忘レモノハ在リマセンカ…?)
有遗忘的事物吗……
彼らを突き动かす法则
驱使他们的法则
大切なモノを守る为
是为了守护重要事物
大切なモノを夺い続けるという矛盾
而不断掠夺重要事物的矛盾
(ねぇ…本当に大事な物で何?)
呐……真正重要的事物是什么?
指针となるのは主観と谓う名の怪物(Monster)
作为方针的是名为主观的怪物
鸣呼…また一轮…
啊……又一朵
兵队が花を踏みつけて行く…
军队践踏着花朵前进……
(忘レモノハ在リマセンカ…?)
有遗忘的事物吗……
狂った自我が视せる幻想(まぼろし) 歪な螺旋を描いて缲り返す
疯狂的自我看到的幻想(幻觉) 在反复不停地描绘歪曲的螺旋
醒めない悪梦に苛まれ続ける『ワタシ』は
不断被无尽噩梦折磨的“我”
柘榴石の雨のような(Like the Rain of Garnet) 鲜血に染まった绯色の花(Flower)
是被状如石榴石之雨般的鲜血染红的绯色之花
(忘レモノハ在リマセンカ…?)
有遗忘的事物吗……
森の彼方から足音响かせ駈けて来る
从森林的远方传来飞驰而来的脚步声
鸣呼…『私』が『ワタシ』を踏み溃しにやって来る…
啊……“我”为了将“我”踩碎而来…… [1] 
参考资料